



今回は長崎に出張で現地のピンサロをリサーチしてきました!2名の女性とセックスしたので報告します!
長崎は風俗店に関する条例が九州イチ厳しく、一般的な箱型風俗店の他、相席店すらなく、ストリートでナンパする事すら難しいエリアなんです。
長崎市内でエロを味わいたい場合はデリヘルを呼ぶか?素人が好きな男性はSNSとかでエロい女を探すぐらいしかありません。
そんな長崎ですが実は無許可で営業している箱型風俗があると地元の親父に教えてもらいました!
表向きはパブという形態で営業してますが中身はピンサロなんです。

現在、長崎市内でピンサロは3店舗営業しており、999、ぷよぷよ、アロハの3店舗が健在です。
料金は30分7000円~8000円が相場で、1万円を切る手軽さが貧乏サラリーマンには魅力ですね。
ただし、営業時間は遅めで、早くて18時、通常20時スタートと、他の地域より夜型なんです。
おすすめなのはピンサロ「999」(長崎市船大工町)は、40分8000円とコスパが良いと教えてもらいました。
広めのブースが特徴で、遮蔽率は低いがサービスは充実しているようです。
30代の嬢が多く、指入れOKなど、長崎のピンサロではトップクラスと評されています。
ただ、船大工町のあたりにあるらしいのですがピンサロは無許可営業でHPすらないので情報が把握できません・・・。

地元のスケベな親父に教えてもらうしか無いのです。
一応、お店の近くに行けばキャッチがいるので詳細は教えてもらえますが、下手をすると熟女や地雷が来るかもしれないので覚悟して利用するべきでしょう。

長崎でセックスした女
そんな理由もあって、長崎は出会い系がとても盛んとなっています。
中にはセフレを探す女性も多いらしく、田舎なので刺激を求める女性も少なくないのかもしれません。

そんな長崎では「ハッピーメール」の人気が高く、爆サイでも沢山の口コミが見つかりました。
ヤリマン見っけ!もちろん非円の女です。
[匿名さん]
ヤリマン女探すならやっぱ出会い系、これが常識
[匿名さん](引用先:爆サイ)
非円の女とは出会い系の隠語で援助交際ではない普通にタダマンできる女性の意味です。
出会い系とホテルには金払ってるが女には払ってない
[匿名さん](引用先:爆サイ)
長崎の状況を爆サイなどで見ていると都会に比べて素人女性の質が高いのです。
業者が少ない印象で長崎では売春組織は稼げないので少ないと思われます。
27歳人妻ギャルとセフレになったーばちくそ可愛い
[匿名さん] (引用先:爆サイ)
出会い系と言えば、業者やセミプロが素人を装って割り切り募集をしているイメージですが、きちんと探せばセフレ募集している素人も存在しているのです。

口コミを見ていると、筆者自身もエロい女友達が欲しくなってしまいました。
そこで長崎に滞在していた1週間の間にエロが出来るか?「おひとりさまチャレンジ」を開催しました(笑)
とは言ったもののセフレなんてそう簡単に出来るものではありません。
そこで、ハッピーメール掲示板に

「出張で長崎市に来てます。夜暇なので一緒にご飯食べてくれる人~」
と投稿、それと並行して女性側の投稿をリサーチする事に。
私が投げた投稿には足跡しか付きませんでしたが、関東から長崎へ一人旅に来ていた女性の投稿に目が留まりました。
最初は「どうせ業者でしょ~」と疑ってましたが、どうにも内容がリアルだったので、一抹の不安を抱えながらメッセージを送ると、3ターン目にはライン移行へと成功。
やり取りした感じ、ちょっと一方通行な感じで大丈夫かな?と思いましたが、とりあえず翌日の夜7時に思案橋近くのホテル前で待ち合わせする事になりました。
ちょっと待ち合わせ場所のやり取りでミスがあり、マジで会えないかと思いましたが、無事合流する事が出来ました。

150センチ位の小柄な女性で、どちらかと言えば地味系なタイプでした。
顔も正直タイプではありませんでしたが、異様に主張する胸の膨らみに目がくらみ、そのまま中華料理屋で食事する事にしました。
相手は自称30代前半、東京在住のSEで、趣味は一人旅なんだそう。
これまで海外を中心に30か国を旅してきたそうですが、ここ最近はコロナの心配もあって日本国内を回っているそうです。
九州管内では長崎だけは来た事なかったらしく、相当楽しみに訪れたそうですが、連日の雨で思ったよりも楽しめず、暇を持て余していたそうです。
「私お酒が弱くて飲み歩くとかもしないから、旅先でもホテルで時間潰す事が多いんですよねw」
今回の旅も御多分に洩れず?ホテルで暇していた彼女は、久々にフッと出会い系の事を思い出し、投稿したらタイミング良く私が寄ってきて、やり取りした感じも悪い印象がなく、会う事を決めたそうです。
やはり男性はプロフ欄と日記を充実させておく事が重要だと痛感しました(笑)

私はこれまで出張できている女性と遊んだ事はありましたが、旅行で来ている女性と会うのは初でした。
女性は旅先で男を探してワンナイトを楽しむなんて話を聞いたことがありますが一人旅の女性は狙うべきですね!
本当、色々なタイプの人が出会い系をやっているのだと感心した次第です。
この日は初対面とあって、さすがにホテルは無理だろうと思っていましたが、弱い酒を飲んだ彼女を誘い出すのに、特別なテクニックは不要でした。
中華料理を食べながらビールを飲んだぐらいで彼女は酔ってしまい宿泊先のホテルにお連れ込みしました。

ホテルに入るや「タイプだな~。今夜は恋人みたいになりたいな」と語りつつ彼女にキスを迫りました。
彼女もディープキスを受け入れて、そのまま洋服を脱がして全裸にしました。
出張中は夜も仕事モードなので、全裸の女性が目の前にいるだけで非日常を感じ興奮します。
ねっとりクンニで舐めまわしてやれば、想像以上の潮吹きさんで、感度良好な体質の持ち主でした。

それが分かると面白くて面白くて、クンニだけで20回近くオーガズムに導いてあげました。
すると彼女も完全にスイッチが入ってしまい「早く頂戴!」とペニスを握り、ゴムを装着しない状態のまま、自ら割れ目へ導き挿れて腰を振る程、欲情しまくっていました。

結局、彼女は私の部屋に泊まっている事になり早朝もセックスしたので合計3発!
久々に頑張って疲れましたが、相手からは「めちゃくちゃ気持ち良かった!最近仕事でストレス抱えてたし、すっきり出来た」と喜ばれました。
今でもこの彼女とはラインでやり取りが続いていて、今度は地元東京で遊ぶ約束をしています。
旅先でこんな出会いがあるのです。
観光客が多い長崎の男性は観光で来ているような女性を出会い系やリアルな世界で声をかけてみるのもありでしょう。

今回は長崎のピンサロシーンをガッツリ調査してきましたので、そのレポートをお届けします!
長崎の夜遊び事情をたっぷり味わいたい方は、ぜひ最後まで読んでくださいね!
さて、この日は仕事で長崎に出張。毎年、年末には個人的な理由で長崎を訪れますが、今回は夕方までに用事を済ませ、18時過ぎには思案橋に到着。
せっかくの機会なので、ピンサロを調査しようと、ピンサロが点在する裏通りを歩き始めました。
長崎のピンサロシーンですが、以前あった「ラブリードール」は残念ながら閉鎖。
現在は「ぷよぷよ」「999」「アロハ」の3店舗が営業中です。

長崎ピンサロ 999
住所 〒850-0904
長崎県長崎市船大工町2-27-2F
電話番号 095-822-9006
料金 40分8000円
今回は「999」にターゲットを絞り、船大工町にあるお店へ向かいました。
すると、19時前にもかかわらず、すでに開店しているではありませんか!
お店は船大工町の裏路地、飲み屋街の雰囲気漂うエリアにあります。
歩いていると、客引きらしき男性2人が「初めてですか?」と声をかけてきました。

「はい」と答えると、早速サービス内容の説明が始まります。
「40分8000円、女の子のフリードリンク付き、手と口でのサービス、おっぱいのお触りOK、指入れもOK!」と、なかなか魅力的な内容。
長崎のピンサロ料金は最安で30分7000円と、1万円を切るので気軽に遊びやすい価格帯ですよね。
ただし、営業開始は夜8時からと、他の地域のピンサロと比べると遅めなのが特徴です。
前金で8000円を支払い、ボーイさんの案内で階段を上がって2階の店内へ。
店内はかなり暗めの雰囲気で、奥にはあまり清潔感のないトイレがありました。

案内されたのは一番左奥のブース。店内には2帖ほどの絨毯敷きのブースが6つあり、遮蔽は60cm程度の低い壁のみ。立ったら丸見えの開放的な作りです。
しばらく待っていると、白い服を着た女性がフリードリンクのお茶を持ってブースに登場。
「こんばんわ~、Mです」と挨拶してくれた彼女は、30代くらいの細身で優しそうな笑顔が印象的な女性。
思った以上に綺麗な方で、ちょっとビックリしました。
「外寒いでしょう?温めてあげるね」と、性格も良さそうでホッと一安心。
すぐにTシャツ1枚になって座布団に横になるよう指示を受け、下半身のお浄めを済ませてプレイ開始です。
プレイは乳首へのリップからスタートし、手で下半身をサワサワされてから生フェラへ。
彼女のテクニックはかなりのもので、身を委ねていると心地よい時間が流れます。
しかし、ちょうど隣のブースに案内されたお客さんと目が合ってしまい、ちょっとテンションが下がってしまいました(笑)。
そこで攻めに転じ、DKしながらおっぱいを堪能。やや小ぶりながら形の良いちっぱいを乳首中心に舐めたり、頃合いを見てクンニの体勢へ。
無臭のアソコを舐めたり指で攻めると、良い感じで濡れてきて大興奮!
いつもなら素股に移るところですが、ここは素股NGとのことで、69をリクエスト。
少しローションを投入してもらい、手と口で追い込まれてそのまま口内発射でフィニッシュ!
発射後は丁寧な後処理をしてもらい、時間いっぱいイチャイチャを堪能。
フラワーコールで着衣し、名刺をもらって入口までお見送りを受けて退店しました。
帰りがけにボーイさんが「他にもいい子いるんでまた来てください」と声をかけてくれ、時短もなく気持ちよくお店を後にできました。
この「999」、長崎のピンサロではトップクラスかもしれません。
特に広めのプレイスペースがGood!他の「ぷよぷよ」や「ラブリードール(閉店)」は女の子が若いものの、ブースが狭く足を伸ばせないのが難点です。
また、長崎の標準価格が30分8000円なのに対し、早い時間なら40分7000円はコスパ抜群!
ちなみに、隣の「アロハ」はMちゃん情報によると最近若い女の子が入ったそう。
ボーイさんに確認すると、「週末には30代~の若い子が一人いるよ」と教えてくれました。
長崎のピンサロ「999」は、遮蔽率が低いのが難点ですが、スタッフの親切な対応やMちゃんの熟練テク、広めのブースで総合的に大満足。
長崎のピンサロならここがイチオシです!

長崎ピンサロ ぷよぷよ
料金 30分7,000円
年齢層 10代〜30代
本番確率 低め
住所 長崎県長崎市本石灰町3ー10 MIMIビル
アクセス 出島表門橋から徒歩8分
営業時間 20:00〜翌1:30
今回は長崎のピンサロ「ぷよぷよ」を調査してきました!長崎の夜遊びシーンを堪能したい方は、ぜひ最後まで読んでくださいね!
長崎の夜景は、山の上に切り立つ建物が織りなす光景が本当に綺麗で、個人的には大好きなスポットです。
しかし、風俗業界においては規制が厳しく、「不毛の地」と揶揄されることもあるようです。

そんな中、箱店の数が少ない長崎で、老舗のピンサロ「ぷよぷよ」をチョイスして調査してきました。
このお店は30分7,000円から遊べ、10代から30代の可愛らしい女の子が在籍していると評判。
テクニックも上手で、積極的なサービスがリピーターを増やしているとのこと。
さらには、本番可能な女の子がいるという噂もあるようですが、女の子の出入りが激しいため、お目当ての子に会えるかは運次第だそうです。

グーグル先生の力を借りて、思案橋周辺の入り組んだ細い道を攻略し、「ぷよぷよ」のあるMIMIビルに到着。
住所は長崎市本石灰町3-10で、出島表門橋から徒歩8分ほど。
営業時間は20:00から翌1:30と、夜遅くまで楽しめます。
ビルに到着すると、2Fと3Fの入り口にそれぞれ店員さんが待ち構えていました。
事前リサーチで2Fはセクキャバ、3Fがピンサロと知っていましたが、今回は3Fの「ぷよぷよ」へ直行です。
3Fの店員さんは強面ながら愛想が良く、指名の有無を聞いてきました。
情報がほとんどなかったのでパネルをリクエストしましたが、残念ながらパネルはないとのこと。
初めてなのでフリーになると説明され、30分8,000円を支払ってブースに案内されました。
店内には8つのブースがあり、1つはすでにプレイの真っ最中。通路を歩くときはプレイ内容が丸見えですが、座ればパーテーションで隣のブースは見えなくなる設計です。
ただ、遮蔽率は低めなので、開放的な雰囲気は否めません。
店員さんが飲み物(ウイスキー)を持ってきてくれた後、しばらく待っていると女の子が登場。
現れたのはアラフォーくらいの、スーパーにいそうな普通のおばさま嬢。
ビジュアルは、今年対戦した女の子の中でも下から数えた方が早いレベルでした。
隣のブースの女の子はチラッと見えた限りそこそこのルックスだっただけに、ちょっとガッカリ…。
気を取り直してトークを始めると、意外と話が弾み、長崎の風俗事情を色々と教えてもらいました。
ウイスキーを飲み干すとおかわりをくれて、まるで熟キャバのような雰囲気に。
時間の半分くらいをトークで過ごしたところで、女の子からサービスの提案。
最近、経営者が変わったそうで、規制が厳しく全裸は禁止、ズボンは膝まで下ろすのみというルールだとか。
準備が整わないまま、フェラのみの一本勝負がスタートしましたが、残り時間では盛り上がりきれず、あっさりタイムアップ。
不発で終了となりました(笑)。
さて、僭越ながら「ぷよぷよ」の評価です。
2Fはセクキャバ形態ですが、女の子の話によるとほぼ稼働していない模様。
3Fがピンサロのプレイルームですが、長崎の厳しい規制の影響で店内の明るさやルールがかなり制限されているようです。
スタッフ対応は、2Fの年配店員さんと3Fの強面(おそらく経営者)店員さんともに愛想が良く、可もなく不可もなしといった印象。
女の子のビジュアルは、アラフォーで場末の熟キャバやスナックにいそうな雰囲気。
体型は少しガッチリめで、フェラのテクニックはそこそこでしたが、ビジュアルが厳しくテンションが上がらず残念な結果に。
料金はフリーで30分8,000円。
近隣の店舗と比べるとやや高めな印象です。
個人的には無理して再訪する理由は少ないかなと思いますが、長崎市内で数少ない箱店として、地元での存在感は貴重かもしれません。
噂によると若い女の子も在籍しているようなので、タイミングが合えば良い子に当たる可能性もあるかも?
今回もグダグダなレポになってしまいましたが、最後まで読んでくれてありがとう!
長崎のピンサロ「ぷよぷよ」は、規制の厳しさやブースの開放感がネックですが、積極的なサービスがウリの老舗店。
次回はもっと可愛い子に当たることを祈って、また調査に繰り出します!

店名 長崎アロハ
業種 ピンサロ
場所 長崎県長崎市船大工町2-29
HP 無
料金 30分8,000円(指名料500円、ドリンク別料金)
最後は長崎のピンサロ「アロハ」に突撃してきました!
今回のターゲットは、思案橋エリアにあるピンサロ「アロハ」。
場所は船大工町、「ぷよぷよ」の近くにあるものの、土地勘がないとちょっと分かりにくい場所にあります。
看板は出ているので、探せば見つけられるはず。
料金は30分8,000円で、HPはなし。営業時間は18:30から深夜までで、正月も営業しているそうです。
長崎のピンサロは規制が厳しく、夜遊びスポットが少ない中、老舗の雰囲気を味わいに突撃です!
長崎の街をぶらりと歩き、まずは浜口エリアをチェック。
かつて「ジュータンクラブ」という本サロ風の店があったと聞いていましたが、残念ながら跡形もなく、性風俗店っぽいものも見当たりませんでした。
気を取り直して思案橋へ移動し、「アロハ」を目指します。看板の前にボーイさんが立っていたので話を聞いてみると、「良い子付けるよ」とありきたりなセリフ。
「可愛い子いるんですか?」と聞くと、「お客さんの好みですから」とクソみたいな回答(笑)。
時間の無駄を感じつつ、8,000円を支払い、早々に店内へ。
店内の第一印象は、うす暗くて時代を感じる雰囲気。
20年ほど前からあるそうで、このエリアのピンサロでは最古参だとか。
ユーロビート系の音楽が流れるのは定番ですが、全体的に古めかしい作りです。
トイレはさらに強烈で、水を流すボタンを押しても水が出ず、従業員が使ったのか湿ったタオルが気持ち悪い…。
正直、「助けてー、帰りたい!」と何度も思いましたが、お金を払った手前、奇跡を信じて席に着きます。
店内は1段上がった3畳ほどのフラットな座敷に、10席ほどのブース。
仕切りはかなり低く、遮蔽率は期待できません。
キャストは4人ほどで、指名料は500円。お茶やビールは別料金らしいんですが、お茶が有料って何!?と嫌な予感しかしません。
飲み物(ただの水)が出されるのを待っていると、嬢が登場。
入店時に待機していた女性とは別の方でしたが…うーん、残念ながらハズレ。
名前は確か「Aさん」だったかな?アラフォー~アラフィフの、見た目も喋り方も強烈な印象の女性。
ビジュアル的には厳しい戦いになりそうな予感です。
プレイ前に身の上話を色々してきますが、正直興味ゼロ。
早く始めてほしいので、横になってズボンを脱ぐのをわざと手間取って時間稼ぎ(笑)。
サービスはオーソドックスなピンサロスタイルで、口を使ったプレイがメイン。
ただ、相手が強敵すぎて下半身が反応せず…。必死に街ですれ違った綺麗な女性を思い浮かべ、少し反応しかけますが、結局拒絶反応。
「私も脱いでいい?」「いや、狭いんで大丈夫っす」と、よく分からない会話も繰り広げつつ、ひたすら時間まで頑張ってもらいました。
テクは普通でしたが、責める気力もなく、結局不発で終了。ノーマネーでフィニッシュです!
いやー、今回の「アロハ」は直感通りキツい体験でした。
もしかしたら綺麗な子もいるのかもしれませんが、個人的にはもう近づきたくないですね…。
店内の古さ、トイレの衛生面、遮蔽率の低さ、そして今回の嬢のビジュアルと、良いポイントを見つけるのが難しい結果に。
長崎のピンサロは「999」や「ぷよぷよ」と比べても、「アロハ」はコスパや満足度が低めな印象です。
噂では若い子が入ったこともあるそうですが、タイミングが命かもしれません。
グダグダなレポになってしまいましたが、最後まで読んでくれてありがとう!
長崎ピンサロ「アロハ」は、老舗の雰囲気はあるものの、厳しい戦いになる可能性大でしょうか。

実は今回の長崎出張で2人の女性とセックスしました。
それは出張二日目の出来事。
運よく会えたのが熊本からから出張で来ている30代の旅行代理店に勤務するOLさんでした。
見つけたのは一人旅女性と同じハッピーメールでしたが、こちらはプロフ検索から偶然見つけた女性でした。
なかなか慎重な性格らしく、丸一日サイト内のメッセージでしかやり取り出来ず、ポイントを消費して正直痛かったですが、何とかラインに移行する事が出来ました。
実際に会ったのは出張最終日の夜。
待ち合わせは彼女の宿泊する思案橋近くのホテルの前でした。

年齢の割には若い感じでしたが、ブスでもないですが可愛くもありませんでした。
思案橋のイタリアン(ディチョット)で食事をしましたが、会話も少なく、正直飯食ったらそのまま放流しようか?と思う程、面白味に欠ける女性でした。
しかしワインが入ると事態は一変!
自らの男性遍歴を話し始め「結局私は今欲求不満なんですよw」とまで言い放ち、口に含んだワインを吹きそうになりました(笑)
女は声もデカく、周りの客からの視線が気になっていた所で「ここじゃアレだから私が泊ってるホテルにきます?」とまさかのお誘いが入り、お邪魔する事にしました。
彼女が宿泊していたビジホの中は、滞在2日目とは思えない程散らかっていました。
椅子の上には脱ぎっぱなしの下着が置かれ、そのどれもが色っぽいものでした。
「へ~、、こんなの履いてるんだ」
ちょうど目についたピンクの紐パンを取り出し、ジロジロ凝視した後、おもむろにクロッチ部分を広げてニオイを嗅ぐフリ(実際は嗅いでない)をして見せると、彼女は「きゃ~!変態!ww」と喜んでいました。

その反応を見て「今日の下着は?」と聞くと、彼女は「恥ずかしい~」等と言いつつも、服を脱いで見せてくれました。
黒ベースのエロいレースの下着のセットで、下はやっぱり紐パンでした。
「紐パンは彼氏の指示なんです」
その彼氏とやらも、正規の彼氏とかではなく、社内不倫している上司との事で、他にも何人かセフレっぽい男性がいるみたいな事を話していました。
彼女を脱がすと体型は少しオバサン体型でり、あまり裸体には興奮しません。
一人旅女性とは真逆の性格で、セックスにも相当手慣れた様子で、こちらが何も言わなくとも、あの手この手で尽くしてくれました。

特に包み込む様なフェラチオは格別で、目をつぶっていれば、本当に膣に挿れているかの様な感覚でした。
ただアソコはびっくりする位のゆるマンで、どう頑張っても射精感まで高まらなかったのは残念でした。
この緩さは恐らく、色々な男から使い込まれているからなのでしょう。
どうやったらイケるか?考えていると、彼女から「アナルセックス」のお誘いが…
彼女はローションを持参しており、旅行中にこんな物を持ち運ぶのはエロを楽しむために旅行しているとしか思えません。
ローションを肛門に塗ってゴムを被せた肉棒にもヌルヌルに塗った状態でゆっくりと挿入!
人生3度目となるアナルセックスは、ゆるマンをフォローするのに十分過ぎる締まりを見せつけ、自分でも信じられない位の精子を放出する事が出来ました。
「私のお尻って気持いの?w」と聞いてきたので、君のアナルは最高だよ!と褒めておきました。
やはり色々な男に体を改造されてしまったのか?アナルでイケる彼女は変態です。

今回地元の女性を狙っていましたが、結果的に会ったのは全て県外の女性でした。
出張期間中に2名の女性とセックスできたのは初めてです。
まあ、ここ最近は出張先でボウズ続きだったので運が上向いたのかもしれません。
コロナも明けて気分が浮ついているのか?旅先の女はエロいこが多いのか?マジでオススメです。
この様に出会い系には県外から観光や仕事(旅行代理店のような仕事で来ている女性)やってきてる人もいて、普段生活していたら会う事もない人と繋がれるし、やっぱり面白い!と思った次第です。

長崎のピンサロは、思案橋エリアを中心に展開する貴重な夜遊びスポットです。
風俗業界では規制が厳しく「不毛の地」とも呼ばれる長崎ですが、ピンサロは地元民や観光客に根強い人気があります。
現在、主要な店舗は「999」「ぷよぷよ」「アロハ」の3軒で、かつて存在した「ラブリードール」は閉鎖。
料金は30分7000円~8000円が相場で、1万円を切る手軽さが魅力です。
ただし、営業時間は遅めで、早くて18:30、通常20:00スタートと、他の地域より夜型です。

「999」(長崎市船大工町)は、40分7000円~8000円とコスパ良好。
広めのブースが特徴で、遮蔽率は低いがサービスは充実。30代の熟練嬢が多く、テクニックやイチャイチャ感に定評あり。
指入れOKなど自由度も高めで、長崎ピンサロのトップクラスと評されます。
「ぷよぷよ」(長崎市本石灰町)は、30分7000円~8000円で、10代~30代の若い嬢が在籍。
積極的なサービスがウリだが、ブースは狭く遮蔽率も低い。規制の影響で全裸禁止などルールが厳しく、嬢のビジュアルは当たり外れがある。

本番の噂もあるが、女の子の出入りが激しいのが難点。
「アロハ」(長崎市船大工町)は、30分8000円でエリア最古参。
18:30から営業だが、店内は古く、トイレの衛生面や有料ドリンクに不満の声も。
嬢はアラフォー以上が多く、ビジュアルやサービスは期待薄。タイミング次第で若い子に当たる可能性もあるが、総合評価は低め。
長崎のピンサロは、狭いブースや低い遮蔽率、厳しい規制が共通の課題。
店内は薄暗く、ユーロビートが流れる懐かしい雰囲気で、20年以上の老舗感が漂います。
スタッフは愛想が良い店舗が多いが、嬢のビジュアルやテクニックは運次第。
コンドーム持参での本番交渉の噂もあるが、実際の確率は低めで、リスクも伴います。
エリア全体で店舗数が少なく、思案橋の裏路地は土地勘がないと迷いがちですね。
観光客にとっては、長崎の夜景やちんちん電車を楽しみつつ、気軽に遊べるピンサロは中高年には貴重な選択肢です。
総じて、「999」がコスパと満足度でリードし、「ぷよぷよ」は若い子狙い、「アロハ」はマニア向けってところでしょうか!
長崎のピンサロは、規制の厳しさゆえに制限が多いものの、独特のローカル感と手頃な価格で一定の支持を集めています。
次回は良い子に当たることを祈りつつ、また調査に出かけます!
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2026年07月15日更新
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使用したのはハッピーメールです。なんだかんだ結構会えてます。